【再現レシピ】インド・デリー郊外の路上で食べた「ローカル風サモサ」
ファリダバドとニュータウンの間の路上で食べたサモサローカル版を、再現してみました。 ■ 材料(具材) ひよこ豆(水につけてふやかしておく) 春雨(茹でて3cm程度の長さに切る) 鶏むね … [Read more…]
ファリダバドとニュータウンの間の路上で食べたサモサローカル版を、再現してみました。 ■ 材料(具材) ひよこ豆(水につけてふやかしておく) 春雨(茹でて3cm程度の長さに切る) 鶏むね … [Read more…]
・電光掲示板もどきメッセージボード 誰かに声を出さないで何かを伝えたい事。ありますよね? はい。ありますね。 それならば、このアプリ。 声を出せないシチュエーションでも、画面に大きくメッセージ表示できます。なんと画 … [Read more…]
一、車窓の大雁塔と「地続きの貧乏の味」 2008年春。あの四川大地震が起きるほんの数週間前のことだ。私は出張で中国の西安と上海へ渡っていた。 表向きの目的は現地子会社の視察だったのだが、蓋を開けてみれば観光と夜のKTV( … [Read more…]
一、1998年・インド:「昭和の家族」と、タージ・マハルの問い1998年、インディラ・ガンディー国際空港のタラップを降り、足を踏み入れた瞬間のことだ。この滞在で最も忘れがたいのは、友人Nくんの、さらに友人であるインド人の … [Read more…]
一、機内のPeaceとジタンのおばあ様 機内で煙草が吸えた時代のことだ(1991年頃?)。私が「Peace」に火をつけて紫煙をくゆらせていると、隣に座っていたおばあ様が私のタバコをじっと見つめ、「いい名前のタバコね?」と … [Read more…]
一、京都到着直後の「完食賞金」と、「Da」との別れ 長かった山口からの旅路の果て、ようやくたどり着いた京都の街。京都タワー下のパチンコ屋に飛び込むと、運良く勝ちを拾うことができた。この時点ではまだ旅仲間の「Da」が一緒に … [Read more…]
はじめに:司馬遼太郎と「大村益次郎」の生誕地へ昭和50年代、世間は司馬遼太郎の『坂の上の雲』で持ち切りだった。しかし、私にはあの作品はどうにも刺さらなかった。(国家や組織の描き方に、どうにも個人的な違和感が拭えなかったの … [Read more…]
一、血まみれの帰宅と、頭の電極高校3年の当時、私の主な移動手段はロードレーサーだった。当時はまだ街で見かけることも珍しかった本格的な自転車で、ガソリン価格が高騰していた時期でもあり、バイク以上に重用していた。神奈川県内で … [Read more…]
みなさん、こんにちは!2026年の夏、本当に強烈な暑さが続いていますね……。エアコンはもちろん必須ですが、四六時中つけっぱなしにすると冷えすぎたり電気代が気になったりするもの。 今回は、100均アイテムとAmazonで手 … [Read more…]
はじめに 前編・中編にわたり、持ち出し品や備蓄品、非常用電源について整理してきました。 最終回となる後編では、被災直後に誰もが頭を悩ませる「貴重品の取り扱い」と「二次災害のリスク」について触れたいと思います。 慎重に考え … [Read more…]